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| 高齢者介護に関する相談窓口 (介護支援センター・居宅介護支援事業所) |
施設概要
平成8年に開所した当時は多床室中心の従来前とした特別養護老人ホームでありましたが、平成18年に
新型特別養護老人ホーム(ユニット型特養)を30床増築し入居者のニーズに対応出来る多種な居室タイプ
をもつ老人ホームとして生まれ変わりました。
定員 80名 (内訳 ユニット型個室 30名、従来型個室4名、多床室(2〜4名)46名) |
ご自身、またはご家族が高齢となり身体や精神面の変化を感じたとき、 ぜひ最初にご利用いただきたいのが、在宅介護支援センターです。 在宅介護支援センターは、介護に関する相談、高齢者の生活に関する 相談、その他高齢者をとりまく様々な困りごとの総合相談窓口です。
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| 在宅介護支援センターでは、受けた相談の内容により、各種 サービスをご紹介したり、関係機関にご紹介致します。 また、転倒予防教室や認知症予防教室などの介護予防活動
を行っています。 盛岡市で設置する緊急通報装置(詳細は「介護保険以外の サービス」をご覧下さい)の受信施設となっており、設置して いる方には定期的に訪問して状況を確認しています。 |
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| 介護保険の要介護認定で、要支援から要介護5の認定を受けた方に 担当のケアマネージャーがつき、ケアプランを作成するのが居宅介護 支援事業所です。
ケアマネージャーは、一人一人の心身の状態、ご家族の介護の状況、 ご本人・ご家族の意向に沿って、サービスをご紹介します。 サービス提供事業所との連絡調整や、介護保険以外のサービスにつ
いてもご利用のお手伝いをいたします。 また、毎月の訪問により、サービスに対する意向や状況を伺い、より 適切にサービスが提供されるよう調整します。 |
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